オブリージュ三番町レジデンス|お知らせ

20.03.19

給料「手取り」を増やす方法【賃貸居住者必見】

皆様、こんにちは。
毎日のコロナニュースで景気悪化の話ばかり。

そこで本日は、皆様のお給料の「手取り」を増やす方法をお伝え致します。
この15~20年で平均給与も増えず、額面給与は一緒でも毎年の法改正において、実質「手取り」が減っていくという状況がずっと続いています。
手取りが減るということは、引かれるお金が多くなっているということです。
一番大きかったのは、2011年の中学生以下の扶養控除廃止です。
ここで子供のいる家庭世帯は、大きく手取りが減りました。

また、2006年の定率減税の廃止では、単身の方にはより大幅な所得税・住民税アップとなり、かなり手取りが少なくなる状況となったことでしょう。

所得税・住民税・年金保険料・健康保険料が増え続ける中で、手取りを増やすにはどういたしましょうか。
まず、
一つ目は、税金を減らすことです。
二つ目は、給付金の申請があります。

この二つのことを踏まえた中で、現在家賃を払って生活されている方は、給与手取りが減っても住居費の支出は変わりません。

それであれば、『オブリージュ三番町レジデンス』を購入して、『住宅ローン控除』を13年間受けてみてください。
仮に3,000万円銀行から借りて購入した場合、所得税と住民税が借入残高の1%(年間30万円)13年間控除されます。※年末残高が3,000万円の場合
その年に支払った所得税が戻り、住民税が翌年度からの個人住民税の支払いが少なくなります。※住民税は最高13.65万円まで
充分、管理費等の費用はまかなえます。

購入後、『すまい給付金』がもらえます。
最大50万円の国からの給付を受けられます。
大型テレビ、エアコン等が買えます。

住宅ローンには、団体信用生命保険の加入が義務つけられています。
保険料は、銀行が負担してくれます。
3,000万円借りて購入した場合、3,000万円の生命保険に入っていることと同じです。
追加で8大疾病特約をつければ、月々約3000円支払いでガンや脳梗塞、心筋梗塞への対策もできます。

その他では、『医療費控除』ふるさと納税』による住民税控除、扶養控除』もございます。

特に「扶養控除」のない単身世帯の方は、『住宅ローン控除』と『ふるさと納税』にて節税による大きなメリットを得られることと思います。

コロナショックなど騒がれ、将来の収入・生活に不安を感じている方は多くいると思いますが、賃貸住宅に家賃を支払ってお住まいの方は、考え方を変えてみると「損する」ことが減り、「手取り」を増やすことができると思います。一度ご来場してお話をしてみませんか。

 

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