オブリージュ三番町レジデンス|お知らせ

20.03.27

50代だからこそ賢くマンション購入ができるのです!

皆様、こんにちは。

本日は、50代だからこそ賢くご購入していただいているお客様について感じたことを書いてみます。

マンション購入は、ゴールではなくこれから長い人生のスタートです。
40代になり、毎日忙しく仕事に追われ、そのうちにマンション購入を考えいた時期も、家族構成の変化、家庭の事情、仕事の変化など様々な出来事などあっという間にすぎて、現在も賃貸暮らしという方もいらっしゃるのではないでしょうか。

しかし、様々な経験が賢く効率よくマンション購入をできる秘訣にもなっています。

住宅ローンの融資期間については、一般的に35年が最長でありますが、50代となるとどうしても期間は短くなります。
但し、健康であれば今の時期で住宅ローンの団体信用生命保険に加入できます。
年齢が上がれば、保険料というものはあがるものですが、住宅ローンの団体信用生命保険料は銀行負担で加入できます。
50代での団信加入は、実は今の保険の見直し、住宅ローンを組むことによる健康管理への意識改革にもつながり、長生きできるように思えます。

住宅ローン控除の利用において、所得税・住民税の控除の終了時期が定年時期と重なり無駄がない状況で利用できます。
特にお一人の方や、ちょうどお子様が扶養から外れたりというタイミングに合うと、より所得税の控除が受けられるお客様も結構いらっしゃいます。

そして、一番は家族構成が変わり、最も確定的な広さ・効率のよい間取りを選定しています。
分譲マンションは、専有面積が大きくなれば、分譲価格も高くなります。
子供がいれば広いお部屋で4LDKでないとと考えたり、若い方は荷物も増えることも想定して、とにかく広い部屋をというケースが多く感じます。しかし、その部屋選定により、購入金額も上かり、結局躊躇して購入してこなかったという話もよく聞きます。
50代の方は、今までの経験から限られたスペースを有効的に使い、コンパクトな1LDK・2LDKで資金面においての負担を少なくし、街中にも近く、尚且つ、都会の喧騒からほどよく距離を取ったマンションを求められます。
無駄のない部屋選びかと思います。

コンパクトなお部屋だからこその分譲価格は、将来、相続をされるご身内にも資産性、流動性をもたらせてくれるでしょう。
仮に5,000万円の80㎡のマンションと、2,800万円の57㎡のマンションを購入して、13年後手放す場合、どちらが売りやすいと思いますか?
4,000万円以上で中古を購入する方は多いと思いますか。
それが答えです。

老後の趣味、余暇の過ごし方を考えた上で購入する50代は、実は一番賢い購入をしている世代と思います。

年齢的に・・・と考えている貴方は実は一番賢く購入できる方なのですよ!

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